2014年06月28日

何故憲法解釈の変更に反対するのかが解りません




ここで言いたいことは.. 主語は.. 政治家やマスコミなどの言論人

おっといきなりな意思表明ですよね
私の意見に異論の方もたくさんお有りだと思います


index.png警察予備隊ができ自衛隊へとなった時にすでに解釈の変更してるじゃないですか..


本質的にはこういう国家がいい
世界の一員としてとか..
このことの後でお願いしたいのです





(^_^)/



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index.pngいままで認めてきたクセに..


流れ的な事は

警察予備隊
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E4%BA%88%E5%82%99%E9%9A%8A


少なくとも憲法が発行されたとき、九条の状態は実現された
そしてその後に実質的な軍隊の機能をすぐに保持し現在まで運用されてるのは誰の目にもあきらかな歴史的な事実です
この時に実質的な憲法解釈の変更がおこなわれています。

変更がないというなら今まで国の予算を使って維持運営されてるこの団体は何をしてきたのでしょうか?


変更はならんと今更言うなら、憲法を守らないといけないはずの政治家は恥じないといけません
事実として解釈の変更は現在までないと言うことであるならどういう説明があるのか教えていただきたい。
世界の独立国が持っているそもそもの権利とか個別的とか集団的とかの前に、このことの答えをいまだに聞けてない状態なんですよね

そして今 取り敢えず 反対という.. 声


(^o^)ノシ



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posted by ミリ・アクーニャ at 23:45 | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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